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 中四国環境ビジネスネット (B−net)
 
 岡  山  県

 公益財団法人岡山県産業振興財団 からのお知らせ


               平成28年9月28日 第100号

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 このメールは、循環型産業クラスター形成促進事業にご賛同いただき、
 メールアドレスをお知らせいただいた皆様に配信しております。
  ※重複して送信した場合はご容赦ください。
  ※このメールへ直接返信されますと、読者の皆さん全員に配信され
   ますのでご注意ください。

 ◆ メールマガジンについてのお問い合わせは‥‥ ◆

    公益財団法人岡山県産業振興財団技術支援部 (担当:竹内)
      E-mail:stake@optic.or.jp  へご連絡を!!

 
 目  次


 【1】 「B−netフォーラム2016」展示ブース出展者募集のお知らせ 《再掲》
       〜 出展お申し込みの方はお早めに!! 〜


 【2】 《環境サポーターからの情報提供のお願い》
      余剰亜鉛の販売(出荷)先を探しています!!


 【3】 「平成28年度PCB廃棄物の適正な処理促進に関する説明会」のご案内
       −安定器、トランス・コンデンサを所有している事業者の皆様−
        〜 高濃度PCB含有電気機器を所有していませんか? 〜


 【4】 「びわ湖環境ビジネスメッセ2016」開催のご案内


 【5】 「J−クレジット制度セミナーin広島」開催のご案内
      −地球温暖化対策とJ−クレジット制度の取組事例−

 【6】 廃棄物・資源循環研究会 平成28年度公開シンポジウム
     「資源の循環利用を考えるシンポジウム」開催のご案内


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【1】 「B−netフォーラム2016」展示ブース出展者募集のお知らせ 《再掲》

      〜 出展お申し込みの方はお早めに!! 〜

     
  岡山県と岡山県産業振興財団では、本年11月、リサイクルビジネスの広域ネット
 ワーク形成などにより環境産業の振興を図るため、中国四国地域を中心に3R等の
 新技術・関連商品などを紹介する「中四国環境ビジネスネット(B-net)フォーラム
 2016」を開催いたします。
  現在、下記のとおり展示ブースの出展者を募集しています。出展をご希望の皆様、
 お早めにお申し込みください!!

 ♪♪詳細情報はこちら→ http://bnet-okayama.jp/info_detail/show/59.html

 ■出展イベント
    中四国環境ビジネスネット(B-net)フォーラム2016

 ■会 期  平成28年11月15日(火)13:00〜17:00
          ※ポスターセッション 15:00〜17:00(予定)

 ■会 場  岡山コンベンションセンター ママカリフォーラム
         1F イベントホール
        (岡山市北区駅元町14−1 岡山駅中央改札口徒歩3分)
         ※アクセス→ http://www.mamakari.net/access/

 ■主 催  岡山県、公益財団法人岡山県産業振興財団

 ■出展対象
  (1)環境関連の新技術・製品等の事業化を検討中の企業・団体及び研究者(研究機関)
  (2)新技術を活用して広域的な環境ビジネスの展開を目指している企業
   ※ 原則として、中国地方・四国地方に事業所を有する企業・団体、及び同地域内の
    研究者、研究機関・公設試等

 ■出展料  無 料(搬入・搬出費用は出展者負担)

 ■展示小間
   パーテーション(W80cm×H240cm×2枚) ※A1サイズパネル2枚程度掲示可
   社名板、展示テーブル1本(W180cm×D45cm×H70cm)、テーブルクロス、
   椅子2脚

 ■募集団体  20社(機関) ※岡山県内10団体・岡山県外10団体(想定)

 ■募集期間  平成28年8月22日(月)〜平成28年10月3日(月)

 ■出展申込
    B−net公式サイトより募集要領・出展申込書(Word形式)をダウンロードし、
   必要事項を記入の上、FAXまたはメールでお申し込みください。
    ※会社案内、出展品に関する資料は後日郵送可。

   ◎B-net公式サイト→ http://bnet-okayama.jp/info_detail/show/59.html

 ■お申し込み・お問い合わせ先
   公益財団法人岡山県産業振興財団 技術支援部 研究開発支援課 担当:竹内・保本
    〒701-1221 岡山県岡山市北区芳賀5301 テクノサポート岡山3F
    TEL 086-286-9652 FAX 086-286-9676 E-mail:stake@optic.or.jp 


【2】 《環境サポーターからの情報提供のお願い》
      余剰亜鉛の販売(出荷)先を探しています!!

  岡山県内の企業から、余剰亜鉛の販売(出荷)先について相談を受けています。
  非鉄金属からシュレッダーで破砕→分別→回収した亜鉛が、現在、約25トン程度の
 在庫があり、出荷先を探しているとのこと。
  購入希望、もしくは利用方法についてのご提案等ございましたら、環境サポーターまで
 お知らせください。

  ※環境サポーター連絡先
    公益財団法人岡山県産業振興財団 技術支援部 研究開発支援課 竹内 聖子
     TEL 086−286−9652  E-mail:stake@optic.or.jp
 

【3】 「平成28年度PCB廃棄物の適正な処理促進に関する説明会」のご案内
       −安定器、トランス・コンデンサを所有している事業者の皆様−
        〜 高濃度PCB含有電気機器を所有していませんか? 〜

  「ポリ塩化ビフェニル(PCB)廃棄物の適正な処理の推進に関する特別措置法
 (PCB特措法)」の改正法が、本年8月1日に施行されました。
  今般の法改正により、計画的処理完了期限よりも1年前の時点に処分期間が設定され、
 原則、この処分期間内の処分委託または廃棄が義務付けられました。
  また、電気工作物の該当する高濃度PCB使用製品についても、電気事業法関連省令等
 の改正等により、管理状況の届出、処分期間後の施設禁止等が義務付けられます。
  このような法令改正の内容と事業者に求められる対応等を広く紹介するため、経済
 産業省は全国14ヶ所で説明会を開催します。
  関係事業者の皆様にとって、処分期間内の対応に向けた参考になりますので、ぜひ
 ご参加ください。

 ■日時・場所 (全国14会場)

  ○岡山市
     平成29年1月25日(水)13:30〜
     第一セントラルビル 1号館 9F 大ホール(岡山市北区本町)

  ○広島市
     平成29年1月24日(火)13:00〜
     広島YMCA国際文化センター 3号館 多目的ホール(広島市中区八丁堀)

  ○高松市
     平成28年11月17日(木)13:00〜
     香川県社会福祉総合センター 7F 大会議室(高松市番町)
 
  ○高知市
     平成28年12月22日(木)13:00〜
     高知市文化プラザ かるぽーと 11F 大講義室(高知市九反田)

  ○松江市
     平成28年12月2日(金)13:30〜
     島根県労働者福祉協議会 401大会議室(松江市御手船場町)

  ○東京都(9/27)終了  ○大阪市(10/12)締切  ○名古屋市(11/2)締切
  
  ○那覇市(10/7)  ○熊本市(11/24)  ○盛岡市(12/13)

  ○富山市(12/19)  ○鹿児島市(1/6)  ○仙台市(1/16)
 
  ○さいたま市(2/3)  ○札幌市(2/14)  ○長崎市(10/28)

  ○宮崎市(11/9)  ○福岡市(11/25)

   詳細は下記ホームページをご確認ください。
   http://www.pcb-setsumeikai.com/
   
 ■主 催  経済産業省

 ■対象者
   ○PCB廃棄物の保管事業者
   ○PCB含有電気機器及びPCB含有が疑われる電気機器を所有している事業者
   ○電気管理技術者及び電気保安法人 他

 ■参加費  無 料

 ■定 員  各会場とも150名 ※定員に達し次第、締切

 ■内 容 (予定時間:3時間程度)
  (1)PCB廃棄物の適正な処理の推進に関する特別措置法及びPCB廃棄物処理基本
    計画の改正内容等について (環境省 産業廃棄物課)
  (2)電気事業法関係省令等の改正内容等について (経済産業省 電気安全課)
  (3)高濃度PCB廃棄物の処理手続きについて (中間貯蔵・環境安全事業株式会社JESCO)
  (4)使用中の微量PCB含有電気機器を無害化する課電自然循環洗浄実施手順書について
     (経済産業省 環境指導室)

 ■参加申込
   下記サイトから開催日1週間前までにお申込ください ※先着順
    http://www.pcb-setsumeikai.com/

 ■お申し込み・お問い合わせ先(運営事務局)
  ○開催内容についてのお問い合わせ
    経済産業省 産業技術環境局 環境指導室
     TEL 03−3501−4665
    環境省大臣官房廃棄物・リサイクル対策部 産業廃棄物課 ※追加開催分
     TEL 03−6457−9096

  ○会議や定員についてのお問い合わせ
    アーツアンドクラフツ株式会社
     TEL 03−6447−1261
    公益財団法人産業廃棄物処理事業振興財団 ※追加開催分
     TEL 03−3256−7824
 
 
【4】 「びわ湖環境ビジネスメッセ2016」開催のご案内

  環境ビジネスに取り組まれる企業・団体が、環境製品、技術、サービス、ビジネス
 モデルを一堂に展示し、市場開拓と販路拡大に向けて実りある商談、取引を展開する
 BtoBに特化した環境産業総合見本市「びわ湖環境ビジネスメッセ2016」が、
 10月19日から3日間にわたり、滋賀県長浜市の会場で開催されます。
  1998年からスタートし、19回目となる今年は、主催者コーナーに「日本で
 躍動する最先端エネルギー技術」をテーマとした「自動運転エリア」「水素エリア」
 「無線給電エリア」「IoTエリア」の4エリアが設けられ、各テーマごとのセミナー
 も開催されます。
  屋外では、超小型EV自動車「PCOM」の試乗もできるのこと!!
  恒例の出展者プレゼンテーション、ビジネストリップも企画されており、充実した
 内容となっていますので、ぜひご来場ください!!

 ■会 期  平成28年10月19日(水)〜21日(金)
          10時〜17時 ※最終日は16時まで

 ■会 場  長浜バイオ大学ドーム (滋賀県長浜市田村町1320)
          アクセス→ https://www.biwako-messe.com/access/
※JR米原駅東口、長浜駅西口より無料シャトルバスあり

 ■主 催  びわ湖環境ビジネスメッセ実行委員会

 ■入場料  無 料

 ■出展者数  288者

 ■来場者数  35,000人(見込み)

 ■中国四国地域からの出展者紹介
 
   ○島根県
     松江土建株式会社・環境部、来待石灯ろう協同組合
   ○山口県
     公益財団法人やまぐち産業振興財団
       株式会社ジオパワーシステム、株式会社島津商会、情熱農園
     宇部工業株式会社
   ○香川県
     三電計装株式会社、株式会社ソルエース、株式会社ADSムラカミ、
     四国計測工業株式会社、島産業株式会社

 ■来場申込
   下記の来場者事前登録フォームから事前登録していただくと、スムーズに入場できます
    https://www.biwako-messe.com/sys/users/entry_input

 ■お問い合わせ先
   びわ湖環境ビジネスメッセ実行委員会事務局
    滋賀県大津市京町4−1−1 滋賀県庁 東館2F モノづくり振興課内
    TEL 077−528−3793 FAX 077−528−4876
    E-mail:info@biwako-messe.com


【5】 「J−クレジット制度セミナーin広島」開催のご案内
     −地球温暖化対策とJ−クレジット制度の取組事例−

  中国経済産業局では、J−クレジット制度の普及・活用促進を目的として、
 「J−クレジット制度セミナーin広島」を開催します。
  J−クレジット制度は、「省エネルギー設備の導入」や「森林経営」などの
 取り組みによる温室効果ガスの排出削減量や吸収量を「クレジット」として
 国が認証し、他の事業者へ売却できる制度です。
  今回のセミナーでは、地球温暖化の現状や国の温暖化対策、事例紹介等、地球
 温暖化対策とJ−クレジット制度の取り組みに関する最新情報を提供します。
  CO2削減効果を伴う設備更新をご予定の事業者の皆様、ぜひご参加ください。

 ■日 時  平成28年10月27日(木)13:30〜16:45

 ■会 場  広島グランドインテリジェントホテル 2F 芙蓉の間
          広島市南区京橋町1−4 (広島駅南口徒歩4分)
          アクセス→ http://www.intelligent-hotel.co.jp/grand/map.html

 ■主 催  中国経済産業局

 ■参加費  無 料

 ■定 員  80名

 ■対 象
   ○設備更新に伴うCO2削減効果の環境価値化に興味のある事業者
   ○地球温暖化対策、環境貢献活動やCSR活動に興味のある事業者
   ○カーボン・オフセット、J−クレジット制度に興味のある事業者

 ■プログラム

  (1)「地球温暖化の現状と環境影響」
        広島テレビ「テレビ派」お天気キャスター 大隅 智子 氏
         (気象予報士、IPCCリポート・コミュニケーター)

  (2)「地球温暖化に係る国の取組とJ−クレジット制度について」
        経済産業省 産業技術環境局 環境政策課 環境経済室

  (3)事例紹介

      事例1「ソニーにおけるJ−クレジット制度の取組」
        ソニー株式会社
      事例2「倉敷地域におけるJ−クレジット制度の取組」
        倉敷市環境リサイクル局 環境政策部 環境政策課 地球温暖化対策室
        セロリー株式会社

  (4)J−クレジット制度ソフト支援事業について
        中電技術コンサルタント株式会社

  (5)J−クレジット制度の活用に向けて
        山口大学大学院技術経営研究科 研究科長 教授 福代 和宏 氏

  (6)個別相談会 ※セミナー終了後、希望者のみ

 ■参加申込
    下記より参加申込書をダウンロードし、必要事項をご記入の上、FAX
   またはメールでお申込ください ※10月21日(金)まで
     http://www.chugoku.meti.go.jp/event/enetai/pdf/160908.pdf

 ■お申し込み・お問い合わせ先
   《実施事務局》
    中電技術コンサルタント株式会社 都市整備部 担当:村上さん、乗越さん
     TEL 082−256−3352  FAX 082−256−1968
     E-mail:nmurakami@cecnet.co.jp
   《委託先》
    中国経済産業局 資源エネルギー環境部 エネルギー対策課 担当:中迫さん、船田さん
     TEL 082−224−5741


【5】 廃棄物・資源循環研究会 平成28年度公開シンポジウム
    「資源の循環利用を考えるシンポジウム」開催のご案内
 
  廃棄物・資源循環研究会(事務局:鳥取県衛生環境研究所)と鳥取大学では、
 平成28年度公開シンポジウム「資源の循環利用を考えるシンポジウム」を開催
 いたしますのでご案内いたします。
  多数の皆様のご参加をお待ちしています。

 ♪♪詳細情報はこちら→ http://www.pref.tottori.lg.jp/222716.htm

 ■日 時  平成28年10月14日(金)13:30〜17:00

 ■会 場  鳥取大学 鳥取キャンパス広報センター 2F
          鳥取市湖山町南4−101 (JR山陰本線/鳥取大学前駅下車)
          アクセス→ http://www.tottori-u.ac.jp/1796.htm#tottori

 ■主 催  廃棄物・資源循環研究会(事務局:鳥取県衛生環境研究所)、鳥取大学

 ■共 催  中国地域産学官連携コンソーシアム

 ■プログラム

  講演(13:30〜14:50)持続可能な社会をつくりイノベーション

  (1)イオン液体で変わる次世代不揮発性メモリのはなし
      〜USBメモリに較べて動作電圧1/10,応答速度1000倍!〜
        鳥取大学大学院工学研究科 教授
        工学部附属グリーン・サスティナブル・ケミストリー(GSC)
        研究センター長 伊藤 敏幸 氏

  (2)カニ殻から抽出した新素材「マリンナノファイバー」のヘルスケア効果
        鳥取大学大学院工学研究科 准教授 伊福 伸介 氏

  (3)鳥取沖でも発見された“燃える氷”メタンハイドレートの紹介
        鳥取大学大学院工学研究科 社会基盤工学専攻メタンハイドレート科学講座
        寄付講座教授 海老沼 孝郎 氏

  ポスター発表(15:00〜17:00)

    ハイブリッド形式(ショートプレゼン+ポスター発表)による研究紹介

 ■同日開催イベント

  「鳥取大学の研究室の視察会」(11:00〜12:00)

   ○集合時間 10:50
   ○集合場所 鳥取大学広報センター入口前
   ○参加定員 10名
   ○視察場所 工学研究科(伊福伸介研究室)、鳥取大学生命機能研究支援センター
   ○参加申込 事前申込要 ※10月7日(金)まで
   ○お申込先 鳥取大学 社会貢献課 担当:田中さん、山田さん
          TEL 0857−31−6777
          FAX 0857−31−6708
          E-mail:koken@adm.tottori-u.ac.jp

 ■お問い合わせ先
    鳥取県衛生研究所
     鳥取県東伯郡湯梨浜町南谷526−1
     TEL 0858−35−5411 FAX 0858−35−5413 
   

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 ♪ 後 記 ♪

 ▼平成18年8月1日に創刊した「B-netメルマガ」が、このたび記念すべき
  第100号の配信を迎えました。
 ▼配信当初は事業名からネーミングした「循環資源メルマガ」という名称で、
  関係者を中心に100名程度の皆様に送らせていただいていたメルマガでしたが、
  この10年間で配信先も2千名を超え、中国四国地域でも有数の規模を誇る
  環境関連のネットワークに成長することができました。
 ▼展示会などでお目にかかった皆様などにもメルマガをお送りしており、今では
  北海道から沖縄まで全国の皆様にお届けしております。
 ▼フォーラム会場などで、初対面の方から「いつもメルマガ送ってもらってありがとう。
  楽しみにしてるよ。」とお声掛けいただくと、思わず目頭が熱くなったことも
  ありました。
 ▼10年間こうして配信を続けられたのも、ひとえに、励まし育てていただいた読者の
  皆様のおかげと、事務局一同、心から感謝しております。
 ▼拙文ではございますが、今後も皆様方のお役に立つ情報を提供してまいりますので、
  温かい目で見守っていただければ幸いです。
 

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 (発信者)

  B−net(中四国環境ビジネスネット)
  岡 山 県
  公益財団法人岡山県産業振興財団
  URL http://bnet-okayama.jp

  公益財団法人岡山県産業振興財団
  技術支援部 研究開発支援課
  環境サポーター 竹 内 聖 子
  E-mail:stake@optic.or.jp
 
  〒701−1221
  岡山市北区芳賀5301 テクノサポート岡山3F
  TEL 086−286−9652
  FAX 086−286−9676

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