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 中四国環境ビジネスネット (B−net)
 
 岡  山  県

 公益財団法人岡山県産業振興財団 からのお知らせ


               平成24年10月22日  第64号

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 このメールは、循環型産業クラスター形成促進事業にご賛同いただき、
 メールアドレスをお知らせいただいた皆様に配信しております。
  ※重複して送信した場合はご容赦ください。
  ※このメールへ直接返信されますと、読者の皆さん全員に配信され
   ますのでご注意ください。

 ◆ メールマガジンについてのお問い合わせは‥‥ ◆

    公益財団法人岡山県産業振興財団技術支援部 (担当:竹内)
      E-mail:stake@optic.or.jp  へご連絡を!!

 
 目  次

 【1】 「中四国環境ビジネスネット(B−net)フォーラム2012」
     開催のご案内

 【2】 「びわ湖環境ビジネスメッセ2012」 に出展します!!(再掲)
  
 
 【3】 3R推進中国四国地方大会&「うどん県。まるごと循環サミット」
     開催のご案内

 【4】 「中国地域さんさんコンソ 新技術説明会」 開催のご案内

 
   ♪ 後  記 ♪


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【1】 「中四国環境ビジネスネット(B−net)フォーラム2012」
    開催のご案内

  岡山県と公益財団法人岡山県産業振興財団では、リサイクルビジネスの広域
 ネットワーク形成などにより環境産業の振興を図るため、中四国地域を中心に
 3R(リデュース・リユース・リサイクル)等の新技術・関連製品などを紹介
 する「中四国 環境ビジネスネット(B−net)フォーラム」を開催いたし
 ます。
  今回は、中国・四国地方に加え、特別枠として遠く九州、東北の企業も出展
 することが決定しました。
  
  基調講演では、いま注目の“シェールガス”に関する国内外の動向、今後の
 展開等についてお話しいただきます。
  また、岡山大学の高田教授が発見された微生物が沼などの常温水中で作る
 ユニークな酸化鉄についての最新情報も提供します。

  ポスターセッション終了後には、講師、出展者との交流会の予定しています
 ので、県内外からの多数のご参加を心よりお待ちしています!!

 ♪♪詳細情報はこちら→ http://bnet-okayama.jp/info_detail/show/13.html


 ■日時  平成24年11月16日(金) 13:00〜18:30

 ■会場  岡山ロイヤルホテル  2階 光楽の間
        (岡山市北区絵図町2−4  岡山駅西口徒歩15分)
       ※アクセス→ http://www.orh.co.jp/access/

 ■主催  岡山県、 公益財団法人岡山県産業振興財団

 ■後援  中国経済産業局、四国経済産業局、環境省中国四国地方環境事務所、
      (独)産業技術総合研究所中国センター・四国センター、(社)中国
       地域ニュービジネス協議会、(公財)岡山県環境保全事業団、中国
       経済連合会、(一財)廃棄物資源循環学会中国四国支部、中国地域
       産学官連携コンソーシアム

 ■定員  200名  ※講演会場のみ

 ■参加費  無 料
         ※交流会ご参加の場合 会費4,000円 (事前申込要)

 ■プログラム
  13:00〜13:10
    開会挨拶
      中四国環境ビジネスネット委員会 
      岡山大学研究推進産学官連携機構 副機構長・教授 渡邊 裕 氏

  13:10〜14:40
    基調講演
     「環境エネルギー産業は新たな段階に突入した
       〜再生可能エネルギーとシェールガス革命がクロスオーバー〜」

      講師  株式会社産業タイムズ社 代表取締役社長 泉谷 渉 氏 

     ☆講演要旨
        石油400兆円、石炭200兆円という化石燃料市場を置き換えていく
       ためのグリーンニューディール運動が国内外で展開されている。
       太陽電池分野においては、メガソーラーの活発な投資計画が浮上し
       てくる一方で、太陽電池メーカーの倒産や低迷が続く。風力発電や
       水力発電は徐々に進められているが、わが国においては何といっても
       世界で3本の指に数えられる地熱発電が重要である。
        一方で、米国において急速に開始されたシェールガスの資源開発は、
       まさに革命的な出来事ともいわれている。石油よりもコストが安く、
       埋蔵量も豊富なシェールガスが世界経済に与えるインパクトは大きい。
       このことで次世代環境車の方向性も混とんとしてきた。
        シェールガスにより運搬や物流コストが劇的に下がるので、世界
       景気は再び活況への道を歩むと考えられる。

  14:50〜15:30
    研究機関からのイノベーション関連トピックス提供
     「微生物が常温水中で作るユニークな酸化鉄
       −嫌われモノ・不要物から多彩な高機能エコ材料への展開を目指して−」

      講師  岡山大学大学院自然科学研究科 教授 高田 潤 氏

  15:30〜17:00
    企業・研究機関によるポスターセッション&プレゼンテーション (20団体)

     ♪♪出展者のご紹介♪♪
       ※☆マークはプレゼンも予定しています

     ○株式会社アマキ (岡山県)
        廃棄建設資材を活用した布製エコ植木鉢「クロスポット」
     ○株式会社JFE条鋼 水島製造所 (岡山県)
        リサイクル可能な鉄源、エネルギー資源と廃棄物の有効利用
         (廃乾電池、廃耐火物の紹介)
     ○株式会社タケヤリ (岡山県)
        生ごみ処理機シンクピア
     ○トマト銀行 (岡山県)
        自社の環境保全の取り組み
        エコ定期預金、ソーラープロジェクトローン等のご紹介
     ○株式会社松本 (岡山県)
        竹粉・竹炭粉+PPから成るハイブリッドペレットおよび製品、
        試作品の展示
     ○真庭バイオマテリアル有限会社 (岡山県)  ☆
        木質系バイオマスの新規素材商品
     ○三石耐火煉瓦株式会社 (岡山県)
        産業廃棄物を利用した水浄化用セラミックス
     ○株式会社リプロ (岡山県)
        再生プラスチックを活用した標識杭、復興情報杭、情報発信杭、
        その他プラスチックリサイクル製品等
     
     ○株式会社ネオナイト (島根県)
        ネオナイト工法による濁水・土壌・放射性廃棄物処理技術
     ○株式会社エフピコ (広島県)
        回収トレーを循環資源として元の姿に返す高度なリサイクルの
        紹介
     ○西川ゴム工業株式会社 (広島県) ☆
        廃ゴムの乾留による炭化物入りアスファルト舗装
     ○ミサワ環境技術株式会社 (広島県)
        地中熱エネルギーシステムのご紹介

     ○株式会社ソルエース (香川県) ☆
        高効率エアレータ「空海」 (排水処理設備用品)
     ○株式会社ちよだ製作所 (香川県)
        うどん残さを活用したバイオエタノール製造装置と循環システム

     ○社団法人中国地域ニュービジネス協議会 (団体)
        バイオマスの高付加価値商品化支援事業のご紹介

     ○岡山大学大学院自然科学研究科 (研究機関)
        微生物が常温水中で作るユニークな酸化鉄
     ○中国地域産学官連携コンソーシアム (研究機関)
        さんさんコンソの取り組み紹介
        (森林系バイオマス、未利用資源活用)
    【特設枠】
     ○株式会社トワード (佐賀県) ☆
        エコドライブマネジメントシステム「ECO−SAM」
     ○株式会社日本リモナイト (熊本県) ☆
        阿蘇リモナイトを利用した硫化水素ガス除去サービス
     ○イートス株式会社 (宮城県) ☆
        空調機・冷凍機等の電気料金を削減する「ecoVigilo」
 
 ■参加申込
  (1)オンライン申込はこちらから
             ↓↓↓   
     http://www.optic.or.jp/okayama-ssn/event_detail/index/150.html
  (2)下記から参加申込書をダウンロードし、必要事項をご記入のうえ、
     FAXまたはメールにてお申し込みください
     http://bnet-okayama.jp/download/bnet_2012_forum_information.doc
        
 ■申込期限  平成24年11月12日(月)

 
 ■お申し込み・お問い合わせ先
   公益財団法人岡山県産業振興財団 技術支援部 担当:石部・竹内
    TEL 086−286−9652
    FAX 086−286−9675
    E-mail:stake@optic.or.jp


【2】 「びわ湖環境ビジネスメッセ2012」 出展します!!(再掲)

  10月24日から26日にかけての3日間、滋賀県長浜市において「びわ湖環境
 ビジネスメッセ2012」が開催されます。
  15回目を迎えるこのイベントは、「環境と経済の両立」を基本理念に持続可能な
 経済社会を目指し、環境産業の育成振興を図るため、環境負荷を低減する製品・技術・
 サービス等を対象とした商談・取引と、情報発信・交流の場となる環境産業の総合
 見本市です。
  
  中国地方からは、(社)中国地域ニュービジネス協議会、(公財)ひろしま
 産業振興機構、及び(公財)岡山県産業振興財団の3団体が支援して、「ちゅうごく
 地域循環・環境型社会形成プロジェクト」ゾーンに12社(団体)が出展します。

  多くの皆様にご来場いただきますようご案内いたします。

 ■会期  平成24年10月24日(水)〜26日(金)
        10時〜17時(最終日は16時まで)

 ■会場  滋賀県立長浜ドーム (JR琵琶湖線田村駅から徒歩5分)
       ※ 会期中はJR米原駅〜長浜ドーム〜JR長浜駅を結ぶ無料循環シャトル
        バスを運行
       ☆アクセス→ http://www.biwako-messe.com/access/index.html

 ■主催  滋賀環境ビジネスメッセ実行委員会

 ■見込来場者数  のべ36,000人

 ■入場料  無料

 ■事前登録  来場予定の場合はWEBより事前登録をお願いします
                ↓↓↓
       http://www.biwako-messe.com/seminar/users/entry_input

 ■出展者  303企業・団体、510小間

 ■同時開催セミナー
      こちらから参加お申し込みください↓↓↓
       http://www.biwako-messe.com/seminar/index.php

 ☆☆ ちゅうごく地域循環・環境型社会形成プロジェクト 出展者のご紹介 ☆☆
      出展情報はこちらをご覧ください↓↓↓
       http://www.biwako-messe.com/php/field.php?search=ch

  ◎社団法人中国地域ニュービジネス協議会 出展支援
    ○社団法人中国地域ニュービジネス協議会(広島県)
       世界初「バイオマス・ファインケミカルズ・リファイナリー」創出
       
    ○有限会社東根製作所(広島県)
       木質バイオマス燃料ガス生成装置
       木質バイオマス焚き温風機
       廃液処理装置
    ○株式会社藤井基礎設計事務所(島根県)
       間伐材や林地残材等を用いた新素材リグノフェノール
    ○真庭バイオマテリアル有限会社(岡山県)
       木質バイオマスの新規素材商品
  ◎公益財団法人ひろしま産業振興機構 出展支援
    ○第一コンテク株式会社(広島県)
       災害用無電源浄水装置
    ○株式会社建築舎ゆわんと村(広島県)
       牡蠣殻抽出素材配合高強度漆喰
    ○広和エムテック株式会社(広島県)
       浮上油回収装置
    ○ミサワ環境技術株式会社(広島県)
       地中熱エネルギーシステムのご紹介
  ◎公益財団法人岡山県産業振興財団 出展支援
    ○あっとくれーん株式会社(岡山県)
       水銀灯代替用LED、LED大型灯光器、
       即効除菌・消臭剤「臭錬」
    ○株式会社アマキ(岡山県)
       廃棄建設資材を活用した布製エコ植木鉢「クロスポット」
       屋上緑化用クロスポット
    ○株式会社テオリ(岡山県)
       竹表皮を活用した自然塗料、入浴剤
    ○三石耐火煉瓦株式会社(岡山県)
       放射線遮蔽セラミックス「RASHIX」
    
     
【3】 3R推進中国四国地方大会&「うどん県。まるごと循環サミット」 開催のご案内

  さぬきうどん発祥の地として、うどんブームを巻き起こし、要潤の「うどん県」宣言でも
 全国的に有名になった香川県ですが、毎日、たくさんのうどんが食べられている一方、食べ
 られずに捨てられてしまううどんもあります。
  そこで、もったいないを形にすべく、廃棄されているうどんを資源として活用する仕組み
 を高松市、企業、NPO、ボランティア等、さまざまな関係者によるコンソーシアムで創り
 上げる「うどんまるごとコンソーシアム」がスタートしました。
 サブテーマとして「うどん県。それだけじゃない 環境県」という素晴らしいメッセージが
 掲げられています。
  
  このたび、環境省中国四国地方環境事務所が主催する「平成24年度3R推進中国四国
 地方大会」と同時開催で、この「うどんまるごとコンソーシアム」がイベントを行うとの
 情報を、香川県環境政策課様より頂戴しました。
 題して「うどん県。まるごと循環サミット」!!
  地域資源を存分に活かした大変ユニークな取り組みだと思います。

  当日は、「B−netフォーラム2012」にも出展される高松市の株式会社ちよだ
 製作所の尾嵜さんもシンポジウムのパネラーとして参加されます。

  奮ってご参加下さいますようご案内いたします。
  
 ♪♪詳細情報はこちら→ http://www.pref.kagawa.lg.jp/kankyo/data/1210/pdf/121019.pdf


 ■日時  平成24年11月4日(日) 10:00〜16:00
 
 ■会場  サンポート高松  多目的広場およびデックスガレリア
        香川県高松市サンポート (JR高松駅徒歩3分)
       ※アクセス→ http://www.symboltower.com/access/

 ■主催  環境省中国四国地方環境事務所
      うどんまるごと循環コンソーシアム

 ■参加費  無 料

 ■主なプログラム

   11:00〜12:00
    講演会
    「3Rの推進に向けた新しい取り組みについて」
      京都市ごみ減量会議やエコセンの最近の取り組みを紹介

     講師 高月 紘 氏
          京(みやこ)エコロジーセンター館長
          京都大学 名誉教授、工学博士
          日本漫画家協会会員

   13:30〜15:00
    シンポジウム
    「うどん県。まるごと循環サミット
      〜未来のエネルギーは地産地消の時代へ〜」
      うどんなどの廃棄物から、バイオエタノールや液肥などを
      作り出す全国の仲間が集います。各パネラー陣と一緒に考え
      ましょう!

     コーディネーター
       関 義雄 氏 (元香川大学大学院教授)
     司会
       星野 智子 氏 (環境パートナーシップ会議)
     パネラー
       伊賀 大悟 氏
       (タオルからエタノール生成/日本環境設計(株))
       尾嵜 哲夫 氏
       (うどんからエタノール生成/(株)ちよだ製作所)
       楠本 英世 氏
       (木質からエタノール生成/NPO法人)
       渡辺 里奈 氏
       (お米からエタノール生成/(株)ファーメンステーション代表)
 
 ■お問い合わせ先
    環境省中国四国地方環境事務所 高松事務所
      TEL 087−811−7240
    うどんまるごと循環コンソーシアム
      TEL 080−6395−5831



【4】 「中国地域さんさんコンソ 新技術説明会」 開催のご案内
 
  中国地域産学官連携コンソーシアムとJSTは、東京都内において中国地方の大学が
 有するライセンス・共同研究可能な技術(未公開特許を含む)を発明者自らが発表する
 「新技術説明会」を開催します。
  首都圏の企業の方、あるいは出張等のご予定がある方、この機会に中国地方の最新の
 研究情報を収集してみませんか。

 ♪♪詳細情報はこちら→ http://jstshingi.jp/sansan/2012/

 ■日時  平成24年11月9日(金) 10:30〜16:40

 ■会場  JST東京別館ホール(東京都千代田区五番町7K’s五番町)
        JR市ヶ谷駅より徒歩3分
        ※アクセス→ http://jstshingi.jp/sansan/2012/access.html
 
 ■主催  中国地域産学官連携コンソーシアム(さんさんコンソ)
      独立行政法人科学技術振興機構(JST)

 ■参加費  無 料

 ■定員  100名

 ■発表者

  1.情報科学
      建設分野の制約条件を考慮した工事写真の「改ざん」検出技術の開発と展開
        広島大学 工学研究院 建築学専攻 助教 藤本 郷史 氏
  2.ものづくり
      グラフェン類の短工程合成と金属との複合化、および触媒への利用展開
        岡山大学 異分野融合先端研究コア 助教 仁科 勇太 氏
  3.劇薬
      ホウレンソウより分離、構造決定された高い効果を有する抗アレルギー性物質
        県立広島大学 生命環境学部 教授 武藤 徳男 氏
  4.エネルギー
      高起動性と高効率を両立するバタフライ風車
        鳥取大学 大学院工学研究科 准教授 原 豊 氏
  5.エネルギー
      新規ポリ(オキタセン)をベースとする次世代エネルギー貯蔵素子用ポリマー
      電解質
        山口大学 医学系研究科 教授 堤 宏守 氏
  6.情報科学
      リソース制約下における組込みソフトウェアの性能検証および最適化方法
        広島市立大学 大学院情報科学研究科 教授 中田 明夫 氏
  7.震災復興
      ネットワークにおける急激なトラフィック変動に対処する動的階層化方法
        広島市立大学 大学院情報科学研究科 教授 角田 良明 氏
  8.環境
      電解水素水の製造法と応用例
        呉工業高等専門学校 環境都市工学分野 准教授 及川 栄作 氏
  9.環境
      植物繊維類を利用した低コスト放射能除去技術の提案
        岡山大学 大学院教育学研究科 准教授 石川 彰彦 氏

 ■参加申込
    事前登録制のため下記オンラインからお申し込みください
     https://www.jstshingi.jp/cgi-bin/2012/sansan/form.cgi

 ■お申し込み・お問い合わせ先
   ○相談予約・連携・ライセンスについてのお問い合わせ先
      中国地域産学官連携コンソーシアム事務局
       TEL 086−251−7151
       E-mail:info@sangaku-cons.net
   ○新技術説明会についてのお問い合わせ先
      科学技術振興機構 産学連携展開部 産学連携グループ
       TEL 0120−679−005
       E-mail:scett@jst.go.jp

 
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 ♪ 後 記 ♪

  秋風が吹き始めると、毎年のことながらB−netフォーラムの開催
  情報を早く皆さんにお知らせしなければと、焦る気持ちがつのります。
  B−net委員や各地区の支援団体の皆さんのご協力のおかげで、
  遅ればせながら「中四国環境ビジネスネット(B−net)フォーラム」
  の出展者が出揃いました。
  今年は、新顔の出展者が多数参加されます。
  そのうえ、B−net始まって以来という九州、東北からの出展が決定
  しました。
  事務局一同、B−netのグローバル化に感動(涙)。
  ぜひともさまざまな分野の皆様にご来場いただき、有意義な情報交換の
  場となることを願ってやみません。
  ちなみに、今回の講師の泉谷さんですが、先月、あるイベントでお招き
  したところ大きな反響を呼びました。
  11月にも来岡されるとちらっと事前情報を洩らしたせいか、すでに
  多くの方からお問い合わせを頂戴しています。
  昨日もTBS「夢の扉+」で放映されていたように、国内外で大変注目
  を集めるシェールオイル、シェールガスについて、新聞記者ならではの
  オフレコ話も聞けるかもしれませんよ(笑)

 (発信者)

  B−net(中四国環境ビジネスネット)
  岡 山 県
  公益財団法人岡山県産業振興財団
  URL http://bnet-okayama.jp

  公益財団法人岡山県産業振興財団
  技術支援部 研究開発支援課
  環境サポーター 石 部 裕 之
  E-mail:ishibe@optic.or.jp
  竹 内 聖 子
  E-mail:stake@optic.or.jp
 
  〒701−1221
  岡山市北区芳賀5301 テクノサポート岡山3F
  TEL 086−286−9700
  FAX 086−286−9676

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