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 中四国環境ビジネスネット (B−net)
 
 岡  山  県

 公益財団法人岡山県産業振興財団 からのお知らせ


               平成25年5月14日 第70号

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 このメールは、循環型産業クラスター形成促進事業にご賛同いただき、
 メールアドレスをお知らせいただいた皆様に配信しております。
  ※重複して送信した場合はご容赦ください。
  ※このメールへ直接返信されますと、読者の皆さん全員に配信され
   ますのでご注意ください。

 ◆ メールマガジンについてのお問い合わせは‥‥ ◆

    公益財団法人岡山県産業振興財団技術支援部 (担当:竹内)
      E-mail:stake@optic.or.jp  へご連絡を!!

 
 目  次

 【1】 「びわ湖環境ビジネスメッセ2013」 出展者募集のご案内

 【2】 きらめき岡山創成ファンド支援事業 平成25年度前期募集のお知らせ

 【3】 平成25年度戦略的基盤技術高度化支援事業(サポイン)公募のお知らせ

 【4】 平成24年度補正予算 円高・エネルギー制約対策のための先端設備等
    投資促進事業 二次公募のお知らせ

【5】 「2013NEW環境展」 来週、開催です!!

 【6】 (株)デンソー及び(株)デンソー関連企業との展示商談会
     参加者募集のご案内

 【7】 中四国環境ビジネスネット(B−net)事務局体制の変更について


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【1】 「びわ湖環境ビジネスメッセ2013」 出展者募集のご案内

  岡山県では、県内企業等の環境関連の新技術、新商品を広くアピールする場の
 提供を目的として、本年10月に滋賀県長浜市で開催される国内最大級の環境産業
 総合見本市「びわ湖環境ビジネスメッセ2013」への出展支援を行います。
  昨年は、中国地方の経済団体3団体(中国地域ニュービジネス協議会、ひろしま
 産業振興機構、岡山県産業振興財団)の連携により12社が出展。会期中、
 2千人を超える来場者でにぎわいました。
  本年も同じ体制により出展者の皆様の販路開拓のご支援をさせていただきます
 ので、奮ってご応募ください。
  
  なお、広島県内に事業所がある企業(団体)で出展をご検討の場合は、誠に
 恐れ入りますが、ひろしま産業振興機構へお早めにご相談ください。

  ※広島地区担当
    (公財)ひろしま産業振興機構 中小企業・ベンチャー総合支援センター
     担当:橋本課長、浜岡主任
      TEL 082−240−7701
      E-mail:hansoku@hiwave.or.jp

 ■出展事業  びわ湖環境ビジネスメッセ2013(第16回)
      
 ■会 期   平成25年10月24日(木)〜26日(土) 3日間
          10時〜17時 (最終日は16時まで)

 ■会 場   滋賀県立長浜ドーム (滋賀県長浜市田村町1320)
          ※JR田村駅から徒歩5分、米原駅から無料シャトルバス15分
         ☆アクセス→ http://www.biwako-messe.com/access/

 ■出展予定  300企業・団体、 500小間

 ■来場者数  36,000人見込み  ※昨年度実績:35,500人

 ■入場料   無 料

 ■主 催   滋賀環境ビジネスメッセ実行委員会
       (担当窓口:滋賀県新産業振興課、一般社団法人滋賀経済産業協会)

 ■募集対象  環境負荷を低減する新技術・新商品等、環境ビジネスの市場開拓、
       販路拡大を目指す、岡山県内に事業所を有する企業 5〜6社程度

 ■出展形態
    『ちゅうごく地域循環・環境型社会形成プロジェクト特設ゾーン(仮称)』
    への(一社)中国地域ニュービジネス協議会、(公財)ひろしま産業振興機構、
    (公財)岡山県産業振興財団による合同出展  ※12小間
 
 ■出展小間  1小間:9平米 (H7.3m×W3m×D3m)
  
 ■出展助成  出展料100,000円及び設営撤去費用(共有部分)の一部
   注)備品レンタル料、及び装飾費・電気工事費・電気使用料金等は出展される
    特設ゾーン全体額の1/12を別途ご負担いただきます。

 ■申込方法
     出展申込書に必要事項を記入のうえ、会社案内、出展品等のカタログ及び
    資料を添えてお申し込みください。(原則持参のこと)
  ※ 出展者募集案内、及び出展申込書はB−netホームページからダウンロード
   してください。ダウンロードはこちら↓↓↓
     http://bnet-okayama.jp/info_detail/show/20.html

 ■申込期限  平成25年6月7日(金)17時まで(必着)

 ■詳細概要
   「びわ湖環境ビジネスメッセ2013」公式ホームページをご確認ください。
       ↓↓↓
    http://www.biwako-messe.com/

   注)本助成金を活用した出展をご希望の場合は、ホームページからの申し込みは
    しないでください。本財団が取りまとめて申し込みます。

 ■備 考
  (1)応募者多数の場合は『ちゅうごく地域ゾーン』出展事務局との調整により
    決定します
  (2)募集定数に達した場合は、申込期限前であってもお断りすることがあります
  (3)会期中は展示小間に2名以上、展示内容の説明者を配置してください

 ■お申し込み・お問い合わせ先
    公益財団法人岡山県産業振興財団 技術支援部 研究開発支援課 担当:竹内
     TEL 086−286−9652  FAX 086−286−9676
     E-mail:stake@optic.or.jp



【2】 きらめき岡山創成ファンド支援事業 平成25年度前期募集のお知らせ
  
  岡山県産業振興財団では、県内中小企業の研究開発から販路開拓までを支援し、県内
 地域産業の活性化を推進するため「きらめき岡山創成ファンド支援事業」を実施して
 います。
  現在、平成25年度前期募集が始まっています。
  申請をご検討の企業はお早めに本財団までご相談ください!!

 ■きらめき岡山創成ファンド支援事業とは?
    「ミクロものづくり分野」における「航空機・自動車産業分野」「高度医療・
   健康福祉分野」「ロボット関連分野」「新エネルギー関連分野」に焦点を当てた
   製品化に向けての研究開発や、岡山ならではの特徴ある地域産業資源の発掘と、
   それらを活用した新商品・新サービスの開発、販路拡大事業に対する助成金です。
    「売れる」製品づくりに向けた開発促進など、中小企業の事業化に向けた
   先進的な取組を支援することによって、県内中小企業の成長の「糧」や「芽」
   を支援します。

 ■補助対象者
  (1)県内において創業を行う者、または県内に主たる事業所等を有する
    中小企業及び中小企業者のグループ
  (2)中小企業者の団体(県内の中小企業者が1/2以上を占める事業協同組合、
    商工組合等の法人及び任意団体)
  (3)上記の事業者を支援する県内支援機関

 ■対象事業
  (1)ミクロものづくり分野の新事業育成支援事業
      (新技術または新製品の研究開発事業)
  (2)地域産業資源活用域外への発信事業
      (地域産業資源を活用した研究開発事業等)

 ■助成率・助成期間等
   下記URLをご確認ください
    ↓↓↓
   http://www.optic.or.jp//?page_id=50

 ■受付期間  平成25年5月7日(火)〜6月7日(金) 17時必着

 ■申請・お問い合わせ先
    公益財団法人岡山県産業振興財団 技術支援部 研究開発支援課
    担当:小川・喜井
     TEL 086−286−9651  FAX 086−286−9676
     E-mail:kirameki@optic.or.jp


【3】 平成25年度戦略的基盤技術高度化支援事業(サポイン)公募のお知らせ

  経済産業省ででは、鋳造、鍛造、切削加工、めっき等の22技術分野の向上に
 繋がる研究開発からその試作までの取組を支援することを目的に、戦略的基盤技術
 高度化支援事業(サポイン)を公募しています。
  岡山県産業振興財団は、このサポインの事業管理機関として事業を推進していま
 すので、県内企業において申請をご検討の場合はぜひご相談ください。

 ■ものづくり基盤技術(22分野)
   組込みソフトウェア、 金型、 冷凍空調、 電子・デバイスの実装、プラス
   チック成形加工、 粉末冶金、 溶射・蒸着、 鍛造、 動力伝達、 部材の
   締結、 鋳造、 金属プレス、 位置決め、 切削加工、 繊維加工、 高機能
   化学合成、 熱処理、 溶接、 塗装、 めっき、 発酵、 真空

 ■対象事業
    中小ものづくり高度化法に基づき、経済産業大臣が定める「特定ものづくり
   基盤技術高度化指針」に沿って策定され、国から認定を受けた特定研究開発等
   計画を基本とした研究開発等の事業

 ■対象者
    法の認定を受けたものづくり中小企業者を含む、事業管理機関、研究実施機関、
   総括研究代表者、副総括研究代表者、アドバイザーによって構成される共同体を
   基本とする。

 ■採択想定件数  全国で120件程度

 ■公募期間  平成25年4月24日(水)〜6月20日(木)

 ■岡山県内における事業管理機関
    公益財団法人岡山県産業振興財団 技術支援部 研究開発支援課
    TEL 086−286−9700  FAX 086−286−9676

 ※研究開発期間、補助率等、詳細情報は中国経済産業局ホームページをご確認ください。
                   ↓↓↓
     http://www.chugoku.meti.go.jp/koubo/chiikikeizai/120416.html    


【4】 平成24年度補正予算 円高・エネルギー制約対策のための先端設備等
   投資促進事業 二次公募のお知らせ

  経済産業省では、円高やエネルギー制約を克服する観点から、産業競争力
 強化・空洞化防止に向けて最新設備等の導入を支援する「円高・エネルギー
 制約対策のための先端設備等投資促進事業(平成24年度補正予算)」の二次公募を
 行います。前回応募が間に合わなかった方、ぜひこの機会にご検討ください。

 ■補助対象
  
  ○事業A
     大幅に資源生産性の改善が見込まれる事業計画を実現するための
    先端生産設備を導入する事業
    (注)資源生産性とは?
       「付加価値額」÷「エネルギー使用量(額)又は原材料使用額」
        付加価値額=営業利益+人件費+減価償却費

  ○事業B
     コア部品・素材の生産拡大が見込まれる事業計画を実現するための
    先端生産設備を導入する事業

 ■補助対象事業者  民間企業

 ■補助率及び補助対象経費等 
   補助率:1/3以内(中小企業は1/2以内)
   補助対象経費:先端機械設備費及び調査設計費
   ※補助金交付上限額:120億円

 ■公募期間
   平成25年5月7日(火)〜6月28日(金)正午まで
   ただし、早期受付締切は5月27日(月)正午まで

 ■提出先・提出方法
   先端設備投資促進事業費補助金事務局
   (株)野村総合研究所 経営革新コンサルティング部
    担当:梶野さん、中村さん、秋葉さん
    TEL 03−5533−2223
    FAX 03−5533−2691
    E-mail:en-ene-jimu@nri.co.jp

 ■問い合わせ先
   中国地域における事業実施については、中国経済産業局産業振興課
   TEL 082−224−5638

 ■事業の詳細・公募要領等
   下記URLをご参照ください
   http://www.chugoku.meti.go.jp/event/sangyoshinko/130507.html


【5】 「2013NEW環境展」 来週、開催です!!

  恒例の「2013NEW環境展」が5月21日(火)から4日間にわたり、東京
 ビッグサイトで開催されます。
  昨年は会期中に16万人を超える来場者が訪れるなど、BtoBに特化したアジア
 最大級の環境展です。
  中国地方からはモリマシナリー(株)様や(株)サタケ様などが出展されます。
 また、昨年秋に開催したB−netフォーラムにもご出展された香川県の(株)
 ソルエース様からも出展のご案内を頂戴しております。
  フジテレビの「ほこ×たて」で紹介された企業など、他の広域展示商談会と異なり、
 大型破砕機が多数稼働しているのを直接間近で見学できるのも、この環境展ならでは
 の魅力!!
  ぜひご参加いただきたくご案内いたします。

 ♪♪♪詳細情報はこちら♪♪♪→ http://www.nippo.co.jp/n-expo013/

 ■会 期  平成25年5月21日(火)〜24日(金)
         10時〜17時 (最終日は16時まで)

 ■会 場  東京ビッグサイト 東1〜6ホール、屋外会場
        ☆アクセス→ http://www.nippo.co.jp/n-expo013/ne13_i.htm

 ■主 催  日報ビジネス株式会社

 ■同時開催  2013地球温暖化防止展

 ■開催規模  605社、 2063小間
   ○NEW環境展    484社、1783小間
   ○地球温暖化防止展  121社、 280小間

 ■入場料  1,000円
  ※ 事前登録されますと入場無料となりますので、出展者からの特別招待券を
   お持ちでない場合は、次のURLからご登録してからご参加ください。
    https://www.nippo.co.jp/n-expo013/invitation.htm

 ■展示構成
   ○再資源化・廃棄物処理エリア
   ○水・土壌・大気・環境改善エリア
   ○バイオプラスチック&エコ包装エリア
   ○バイオマス(有機性廃棄物処理)エリア
   ○関係団体・学術機関・エコ製品エリア
   ○環境ソフト・スケール・測定・分析・環境ソリューションエリア
   ○収集・運搬・搬送エリア
   ○サーマルエリア
   ○特設コーナー
      解体・3R・処理ビジネスPRコーナー
      国土強靭化・防災減災ニューディールコーナー
      放射性物質・分析、除染技術コーナー
      NEW環境展ベンチャーコーナー

 ■お問い合わせ先
    日報ビジネス株式会社 事務局
     TEL 03−3263−3562


【6】 (株)デンソー及び(株)デンソー関連企業との展示商談会
    参加者募集のご案内

  岡山県産業振興財団では、自動車部品メーカーである(株)デンソーの協力
 を受け、岡山県内の企業の優れた技術、自社開発製品等をデンソー本社イベント
 ホールに展示し、県内企業の新製品・新商品及び技術情報を提案する展示商談
 会を、本年9月に開催いたします。
  つきましては、商談会の出展企業を募集しますのでご案内いたします。
  なお、事前にデンソー担当者をお招きし、同社のニーズ発信会を開催します
 ので、ぜひご参加ください。

 ○展示商談会
 ■日 時  平成25年9月5日(木) 10時〜17時 ※前日準備あり

 ■会 場  株式会社デンソー本社 5号館 イベントホール
        (愛知県刈谷市昭和町1−1)
☆アクセス→ http://www.denso.co.jp/ja/aboutdenso/corporate/hall/gallery/

 ■対象企業
    自動車関連・産業機器分野だけでなく、住宅設備機器や医療関連企業等の
   新規事業への取引拡大を図ろうとする岡山県内に所在する企業

 ■出展企業数  40社程度

 ■申込方法
    下記URLより申込書をダウンロードし、必要事項をご記入のうえ、
   6月14日(金)までにお申し込みください
    http://www.optic.or.jp/okayama-ssn/event_detail/index/231.html

 ■出展費用  3万円(小間料、提案パネル作成費、ガイドブック作成費)

 ○ニーズ発信会
 ■日 時  平成25年6月6日(木) 13時〜15時

 ■会 場  テクノサポート岡山 大会議室(岡山市北区芳賀5301)

 ■内 容  株式会社デンソーの事業概要説明、及び技術等ニーズ

 ■参加申込
    下記URLより申込書をダウンロードし、必要事項をご記入のうえ、
   5月31日(金)までにお申し込みください
    http://www.optic.or.jp/okayama-ssn/event_detail/index/228.html

 ■お問い合わせ・お申込み先
   公益財団法人岡山県産業振興財団 経営支援部 取引支援課 担当:石部
    TEL 086−286−9670  FAX 086−286−9671
    E-mail:torihiki@optic.or.jp


【7】 中四国環境ビジネスネット(B−net)事務局体制の変更について

   昨年度まで環境サポーターとして、B−net事務局を担当しておりました
  岡山県産業振興財団の石部さんが、4月1日付け人事により、本財団の経営
  支援部 取引支援課に異動となりました。
   つきましては、平成25年度より事務局も新体制でスタートすることに
  なりましたのでご報告申し上げます。
   環境サポーターは、岡山県産業振興財団 技術支援部の竹内が担当させて
  いただきます。
   また、岡山県内の企業をご訪問し、産業廃棄物の利活用など、さまざまな
  企業様のニーズやシーズをお聞かせいただく環境産業相談員として、新たに
  柴田直幸さんを採用いたしました。
   お気軽にご相談いただければ幸いです。
   これまで同様、岡山県内はもとより、中四国地域を中心とした産学官の
  環境関連のネットワーク形成のお役に立てるよう取り組んでまいりますので、
  引き続きご支援ご協力くださいますよう何卒宜しくお願い申し上げます。
    
 
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 ♪ 後 記 ♪

  昨年11月に開催した「B−netフォーラム2012」では、岡山大学
  の高田教授をお招きし、溝や湧き水などに生息する鉄酸化細菌が常温水中で
  作る微生物由来酸化鉄が、新たに不要物からエコな高機能材料として生まれ
  変わる魅力についてご発表いただきました。
  この研究内容については、当日の来場者の注目を浴び、後日、自社技術
  との連携の可能性などについて、先生とコンタクトを取られた企業も結構
  いらっしゃったようです。
  ところで、DOWAグループから頂戴した情報によると、同社が理化学
  研究所と共同研究している植物体を利用した排水処理の中で、新機能として
  発見されたのが「金を吸着するヒョウタンゴケ」。
  ヒョウタンゴケの原糸体は乾燥重量で74%の鉛を体内に取り組むことから、
  これを排水処理の最終段階に組み込むことで、重金属類に対する排水処理や
  排水の水質安定化に寄与できるのでは?との発想から研究をスタートした
  そうです。
  現在、茨城県自然博物館において、「こけティッシュ 苔ワールド
  −ミクロの森に魅せられて−」という、身近にありながら見過ごされがちな
  苔をテーマにした展示会が開催中です。
  会場の一角に、この金を吸着するヒョウタンゴケも展示されているそうです
  ので、ご関心のある方はぜひ足をお運びいただければと・・・
  http://www.nat.pref.ibaraki.jp/t/k/57/index.html
  
   
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 (発信者)

  B−net(中四国環境ビジネスネット)
  岡 山 県
  公益財団法人岡山県産業振興財団
  URL http://bnet-okayama.jp

  公益財団法人岡山県産業振興財団
  技術支援部 研究開発支援課
  環境サポーター 竹 内 聖 子
  E-mail:stake@optic.or.jp
 
  〒701−1221
  岡山市北区芳賀5301 テクノサポート岡山3F
  TEL 086−286−9652
  FAX 086−286−9676

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